長かった夏休みも終わってみれば短時間だ。くまぜみが思い切りも大合唱していたのに、ひとりでにいなくなり、夕刻に無くつくつくぼうしのさえずりに夏場の終わりを感じます。そうして、空を見上げてみると入道雲の青と白の差が秀麗だった空が、うろこ雲になってきています。夕焼け空は赤いカラーと水色とが混ざってなんとも幻想的空のカラーだ。あんなに秋になってほしいといった暑い夏場の終わりを待ち望んていたのに、つい急に物寂しさを感じて仕舞う夏休みのおわりだ。夏場の完了は花火フェスティバルだ。乳児が今期ようやく浴衣を着てお友達といった出向くんですって。家族で見上げていた空が友達になり、どちらは妻になって行くのでしょうね。素敵な夏場の手帳にしたいと思います。こんな方には銀行カードローンをオススメします