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大寒波が現れるらしき…

永年に一度の大寒波が来ると特ダネでしょっちゅう騒いでますね。
どんなんが現れるんだろう…
連想ができません(^^;
ひとまず、外側に出られないくらいの降雪だったらいけないので、灯油を買って、食料品を買い貯めして…。
寒波に備えて「おでん」を作ってみました。
おでんは大いに手間ひまをかけました!
お肉はいつもは2数々、牛スジとアキレスを加えるのですが、今回はとうに1数々増やして、豚スネ肉も注入!
とにかく、お肉だけを長時間コトコト炊いて、相当柔らかくしておきました。
肉のエキスがたっぷりと出た茹で汁も、おでんのつゆに支出!
むちゃくちゃうま~いおでんができました~♪
おでんを定める時は、絶えず多めに調べるので、翌日ははじめ夕刻フレーバーが染み込んでグングン美味しくなったおでんが食べられます(^^)
かなり長所~♪

大竹しのぶの還暦パーティのニュースを見て思うこと

大竹しのぶの還暦パーティが7月に行われたというニュースをみて、改めて同世代だったんだと思いました。芸能人には定年はありませんが、私は来年なので少しうらやましい気がしました。

大竹しのぶの元夫である明石家さんまとのやりとりも報道されていましたが、結婚していた時期が4年と短い割には何回も二人のことが話題になっているのは珍しいことです。二人の間にはすでに恋愛感情がなく、漫才みたいなやりとりをするので不思議な気がします。

明石家さんまはもてそうですが、離婚後再婚していないのは結婚に懲りているのか一人でいるのが気楽なのか、娘のイマリを想ってのことなのかわかりません。一方大竹しのぶは野田秀樹と一緒に暮らしていたこともあるので、それぞれ生き方は異なっています。

娘のイマリが芸能界でデビューしたときは親の七光りが2倍になるので恵まれていたと思いますが、今はどうでしょうか。両親が有名だといいこともあるし、悪いこともあるのかもしれません。先日もお笑い芸人の息子が逮捕されたときに父親が涙で謝罪していたので、普通の人なら報道されなかったことは間違いないです。

大竹しのぶ、明石家さんまの二人は今後もい関係を続けていくのかなと今回のニュースをみて思いました。

パステルアートを書きたいなぁ

数年前に、「ハートを書こう」と知り合いがイベントを開催しました。そのイベントは、主婦の私には低価格で楽しそうなので参加してみました。
会場に行ってみると、四角い画用紙のような紙とクレパスのようなもの(顔料らしいです)と、ものさし、カッターナイフ、ウエットペーパーが用意されていました。
4人一組で4かくいテーブルを囲んで書き始めました。クレパスのような顔料をカッターナイフで削り、指で好きな形のハートを書いていきます。

たぶん、私には色のセンスがないのだろうなぁ(笑)中々ハートのイメージが浮かばず。好きな色としてはピンクなのに、綺麗に出せなくて(笑)
絵の具のように、その顔料も赤と青を混ぜると紫、赤に白を混ぜるとピンクのように、色と色を混ぜ合わせたり…
ハートの中にハートを書いたり、周りを星や四角で変化を付けたりと書き始めると、中々面白い!!思い通りの色が出なくても失敗とは思えない。
出来上がったハートを見て上出来とは思えないけど、達成感はありました(笑)最後の仕上げとして、その色が落ちないようにスプレーを吹きかけて乾かして終わります。

4人の書いたハートを四葉のクローバーのように並べて見ましたら、みんながなにかで繋がっているような、色合いもよく似ていて一つ一つのハートがとても素敵な「四葉のクローバー」になり、気持ちが満たされたような感覚でした。
「自分で書いた絵で自分が癒される!」って素敵ですね~
そのパステルアートをふと思い出して、勉強をしてみたいと今思っています。

まことさんのようです

夕刻、スーパーに行くと、3年から4年くらいの男児が、妻と一緒にお注文に来ていました。ヘアスタイルの持ち味があり、昔のまことちゃんhairだ。耳より部下は、きれいに剃りこみされています。服装は、幾らかヘア玉がついていて、決しておセレブでもなさそうだ。
夕刻なので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、とっても妻に豊富話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発している。子どもってそんなものかなと思うのですが、1取り分もいると、その子どものはなしかけが、心から多いことに気が付きました。
我々も、子どもには気づかないようなふりをすることに徹していました。

たまに見かける不思議な光景

たまに見かける不思議な光景があるのです。
不思議というか、あまり人に話してはいけないような光景なのかもしれませんが、少し可哀そうに思ってしまうような光景です。
出かけているときに見かけるのですが、この前も10年前見かけた光景にとても似たようなものを見かけてしまったので久しぶりに少しだけ重い気持ちになってしまいました。

公園のベンチだったり、デパートの休憩エリアだったり、そういった公共の場所で、結構年配のお婆さんが抱っこ紐やベビーカーに赤ちゃんを乗せているのかと思って、ちらっと覗いてみたら、よく見たら赤ちゃんではなくて赤ちゃんのお人形だった、ということがあったりするのです。
初めてそういう光景を見かけたのは私が小学生だった頃ですが、公園の噴水の近くでそういうお婆さんがいましたね。
子どもだった私も一緒にいた母も黙って見て見ぬふりをしていました。
後から私が小さな声で「さっき噴水の前でお婆ちゃんがお人形さん持ってた」と言うと、母は小さな声で「そうだね」と答えるだけでした。

子どもながらも、きっと何か深い事情があるのだろうなと思っていました。
自分の子どもや孫を早い年齢で亡くしてしまった、などそういう悲しい事情があるのかもしれませんね。
久しぶりにデパートで同じような光景を見たので、思わずそのことを思い出してしまいました。

水素水

今、若い女性を中心に「水素水」がとても人気ですよね。
最近は多くのメーカーで「水素水」が作られ、ドラッグストアーやスーパーマーケットやコンビニなどでも購入可能なものも有ります。

うちの社会人1年めの娘は、ネット通販で購入した「水素水」をほとんど毎日1回飲んでいます。
お昼休みに会社近くのコンビ二で、お菓子やパンと一緒に「水素水」を購入して職場で飲むことも有るそうです。
娘は「水素水を飲むようになってから、肌が綺麗だと言われることが多くなったのよ。」と言います。
たしかに、大学時代から娘の心配の種だったニキビも減ったようです。

水素は美容に良く健康効果も有るからでしょうか。
娘の話では、水素は人の身体に入ると、すぐに活性酸素と結合するそうです。
そこで「水素水」を飲むことで、人間の体内の悪玉活性酸素が簡単に除去できるのだそうです。
娘の大学時代からの友人の家には、水素水サーバーが有り、手軽に「水素水」が飲めるのだそうです。
娘は「うちにも水素水サーバーが有るといいなあ。ママのエイジングケアにも良いと思うよ。」と言います。
たしかに「水素水サーバー」が家にありますと、便利かもしれません。
我が家では、「水素水サーバー」の利用を検討中です。

大寒波が加わるらしき…

長期に一度の大寒波が来るとお知らせでしょっちゅう騒いでますね。
どんなんが現れるんだろう…
仮想ができません(^^;
一先ず、外側に出られないくらいの降雪だったらいけないので、灯油を買って、食料品を買い貯めして…。
寒波に備えて「おでん」を作ってみました。
おでんはどうにも手間ひまをかけました!
お肉はいつもは2等級、牛スジとアキレスを含めるのですが、今回は今や1等級増やして、豚スネ肉も注入!
ほとんど、お肉だけを長期間コトコト炊いて、しばらく柔らかくしておきました。
肉のエレメントがたっぷりと出た茹で汁も、おでんのつゆに適用!
非合理うま~いおでんができました~♪
おでんを作り上げる時は、常に多めに調べるので、翌日は最初夜中味が染み込んで一段と美味くなったおでんが食べられます(^^)
すこぶる味わい~♪

ウィンドサーフィン始めました。

先日、友人と初ウィンドサーフィン体験に行ってきました!

以前、本栖湖でウィンドサーフィンをやっている人を見て、何だか楽しそうだと羨ましく思っていまして、試しに体験プランを探して見たところ、自宅からそう遠くない場所で開催してるではないですか!

早速友人を誘って申し込みました。

当日は天気も良く風も穏やかで、まさに体験ウィンドサーフィン日和でした。そして、海には既に30~40人ほどのサーファーが風待ちをしていました。

予約したコースは我々2名だけだったのでガイドさんとほぼマンツーマンだったのですが、説明を受けてもなんだか分かるような分からんような・・・

取りあえず浅瀬でボードに乗ってマストを持ち上げ方向を変える練習。ドッボンドッボン落ちても浅いのでへこたれずに頑張ります。

何度か練習してるうちに、あれ?私、風に乗ってない?

弱い風ではありますが、ショロショロ移動してるではないですか!

あらヤダ私、才能が有るのかしら。

その後もボードから落ちたり立ち上がったりを繰り返して2時間の体験コースが終了。僅かばかり風に乗れただけなのにすっかりウィンドサーフィンの魅力に取り付かれてしまいました。

コースはお昼頃終了だったので、その後お風呂に入ってランチを取り、車で帰路につきましたが、その間ずっと私は、次はいつ来ようかなと考えていたのでした。

ちなみに翌日から2日ほど全身筋肉痛に苦しみました。

買ってみたフラフープ

私が子供の頃、家には何故かフラフープがありました。
誰が買ったのかも分からず、たまに子供が少し回しては放ったらかしにされる程度でしたが、確かにあったのです。
それを、最近思い出しました。

何故かというと、我が子が小学校に上がり、少しは身体を鍛えてあげたいと思ったからです。
お家でも気軽にできる運動として、また色んな動きを楽しみながらさせたいという気持ちからあれこれネットを見ていたら、フラフープがあったのです。
家には鉄棒もあり、床にも響かないふわふわのボールもあります。
でも、まだ小学生になったばかりの頃の子供には、決まった動きばかりをする練習なんてするのではなく、様々な動きをする事で体力と柔軟性を身につけさせたいのです。
腹筋、背筋、腕立て伏せもある程度やりますし、鉄棒でも遊んでいますが、フラフープを使うと普段使わない腰の動きをすることが出来ます。
それを狙っているのです。

今後、彼が何のスポーツをやるのか分かりませんが、まだ一年生のうちにあれこれやっておくことでどんなスポーツでも対応できる力を身につけられるかなと思います。
と言うわけで、我が家はフラフープブームなのですが、難しいものです。回しても4回くらい回せて落ちるので、700回とか普通に回してる人が不思議でなりません。
でも、私が頑張ってるのをみたら子供もやりたがるので当分私も頑張りたいと思います。

私が愛した彼等の今までとこれから

私はお笑い芸人が好きで、青春時代の多くをお笑いライブに費やしてきました。そのきっかけとなるコンビが、ピースです。
彼等と出会ったのは10年程前、ツッコミの綾部祐二さんが「人志松本のすべらない話」に出演されていたのを見たのが始まりです。

若手なのに堂々とした語り口が気になり、彼のプロフィールを調べていたら相方でボケの又吉直樹さんの存在に行きつきました。
当時、まだSNSは普及しておらず多くのお笑い芸人はブログを利用していました。
まだ無名の芸人だった又吉さんが紡ぐ文章には芥川賞作家の片鱗が見え隠れしており、私は一気に彼等のファンになりました。

しかし、まだまだテレビ出演が少ない彼らの活動を追うためには劇場までいく必要があります。
内向的だった私の世界は彼等を通して広がっていきました。何度か出待ちもしましたし、ライブで共演していたたくさんの芸人さんを知ることもできました。

それから数年後、遂にピースは日の目を浴びることとなります。
ネタを評価され、バラエティにも順応しつつ独自の仕事もする、最高の形だと思います。

でも、一つ不満がありました。彼等は売れてからコンビとしての新ネタを作ることをやめてしまったのです。
いつかまたあの心温まるファンタジーなコントを引っ提げて単独ライブをしてほしいと願っていたのですが、まさかの綾部さんが渡米。
どう転ぶかわかりませんが、また二人で舞台に立つ姿を待ち続けたいと思います。

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